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建設業の出面(でづら)管理をスマホで

紙・LINEの日報から、現場別の人工集計へ

出面(でづら)管理とは

出面(でづら)とは、誰が・いつ・どの現場に出たかの記録のことです。現場ごとに「今日は何人入ったか」を数えたものが人工(にんく)で、たとえば3人が1日働けば3人工になります。

出面は、ただの出勤記録ではありません。現場のお金とつながっている大事な数字です。

紙・LINE・ホワイトボードで起きがちなこと

よくある困りごと起きること
日報が紙で、月末にまとめて提出書き忘れ・記憶違いが出る。集計に何時間もかかる
LINEで「今日は○○現場、3人」と送るあとで探せない。数えるのは手作業
現場名の書き方が人によって違う「○○ビル」「○○B」「○○ビル改修」が別の現場として数えられてしまう
勤怠と日報が別々タイムカードと日報で人数・時間が合わない

スマホで出面を残すコツ

いちばん大事なのは「職人さんが続けられること」です。入力の手間が多いと、結局だれも使わなくなります。

勤怠と作業日報を1つのアプリで

建設・電気工事の現場むけ勤怠システム「現場応援ツール」では、スマホで出勤・退勤を打刻したそのまま、作業日報を登録できます。

しかも何人使っても無料。アプリのインストールも、クレジットカードの登録もいりません。

今日の出面から、スマホで残しませんか

お申し込みは1〜2分。20分ほどで貴社専用の環境をお届けします。

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